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AB BOYによる『韻が織り成す召喚魔法 -バスタ・リリッカーズ-』ネタバレ感想

さて、前回の日記で『韻が織り成す召喚魔法 -バスタ・リリッカーズ-』をボロクソにぶっ叩いた訳ですが、

あれから「本編を読まずして批判するのも気持ち良くないなー」と思い、買ってきました。

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<あらすじ>
校則の守護神と呼ばれるカタブツ生徒会長・音川真一の前に現れた、クソ迷惑な美少女悪魔・マミラダ。彼女と無理矢理契約を結ばされてしまった真一は、とある能力を手に入れた。それは―。「サタニックマイク!相手を強制的にラップバトルに引きずり込んで、敗者を支配する魔法だよ。よーよー!」そして始まるマイクバトルは、命を賭けた真剣バトル。心の内に秘めた暗黒面を吐き出す真一のフリースタイルラップは、強力な“召喚魔法”を生み出し、学院の不良たちに襲いかかる!生徒会長と迷惑悪魔の織り成すマジカル召喚MCバトル、、開演ちぇけらっ!!第20回電撃小説大賞・金賞受賞作!



ここからは大いにネタバレを含む感想となりますので、続きを読みたい方は「続きを読む」をクリックしてください↓
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